kei-sukinakoto.hatenablog.com 上記チーム(2024年度想定)をベースとした、2年後の姿のチームです。
ユニフォームは微妙にマイナーチェンジしているぞ!
・パワナンバー:21600 60020 03334
選手一覧
・設定(※実在の企業等とは関係ありません)
セキュリティ会社「PATTO(パットと読ませる)」が所有する球団。本拠地は日本国内のどこか海に接している(都道府ではない)県。 球団創設から長らく低迷が続いていたことから、心無い揶揄をされることも少なくない。
チーム改革を託されたハーゲン・ライト。
初年度である2024年シーズンは主砲候補だったディーンが案の定活躍せず、長年チームを支えてきたリリーフエース田村の不振、ローテ投手梅野の離脱など悪条件が重なり例年通りの最下位かと思われたが、低打率に苦しみながらもシーズン20本塁打達成した清水、覚醒の兆しを見せた佐藤典、田中清、玉城ら投手陣の奮闘もあり、最下位争い対象チームとの泥沼の死闘を制し最下位脱出を果たした。
続く2025年シーズンは、鈴木晶、芝田を筆頭に若手の躍動が光り、終盤まで熾烈なAクラス争いを繰り広げ久方ぶりのAクラス入り、CS進出を果たすも大部分の選手が大舞台に慣れていないためか、力を発揮できずに1stステージでストレート負け。しかし来期に向けて充分な手応えを感じさせる内容だった。
勝負のライト政権3年目は『Pushing the limits ~限界を超えろ~』を新たなスローガンに掲げ、投手は球界のエースクラスとして成長した鈴木晶が貯金を稼ぎ、野手は突出したスターこそ不在だが、「球界の墓場」と揶揄されたチームから這いずり出した気が抜けない打者達が寄ってたかって相手投手を消耗させ墓場へと引きずり込む『アンデッド打線』を武器に悲願の優勝に向けて全力を尽くす。
投手起用法
勝利の方程式(確実に勝てるとは言っていない)
DH有対右オーダー(山本を守備に就かせなくていいという最大の利点)
DH有対左オーダー(でも山本は、このチームの日本人本職セカンドで一番守備が上手い)
DH無対右オーダー(基本想定はこのオーダー)
DH無対左オーダー(内野に関しては伊達を酷使もとい上手く使ってください)
起用法はあくまでも例ですが、今回はスタメンの基礎能力が以前のモブ基準とは違い上がっているため一部例外ポジションを除いてかなりできることの幅が広がっています。 投手との相性や疲労を考慮しながら柔軟に起用してあげてください。 基礎能力S 以上はありませんが、前作のシーナイツボーダーを超える能力をもつ選手もちらほらと……。
選手達の詳細な紹介や、2024・2025シーズンでの選手たちの主な動きなどは長くなるため後々。 一軍投手
一軍野手
二軍投手
二軍野手
2024・2025シーズン(という妄想)
今回も投手は球速以外の投手基礎能力、野手は弾道以外の野手基礎能力をそれぞれ他の選手と被らないようにしましたが、スタミナA が2名いたり、パワーB が4名(70~73 まで。いずれも癖がある)いたりと選手能力がもう一声足りないパッとしないモブから、
他球団と立派に勝負できる基準まで上がっています。実在で言うとソフトバンクと優勝争いできる、場合によっては上回るまで(小声)
守護神がエンタメ体質だったり、本職内野の送球が伊達と助っ人のヘイワード以外全員E~Fだったり、セカンドの最高守備力がD52(そもそもこのチームにセカンドをD以上で守れるのが4名だけ)だったりなど笑いどころも一部需要に応えてしっかりと用意されております。まぁ設定に反してあっさりBクラスになっても所詮は元モブだしという言い訳ができるのが最大の強み(勝ってもいいし負けてもいい)